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タレントの安田美沙子が2009年6月29日のブログで、写真週刊誌「フライデー」にキャッチされた件について言及している。
「誤解されるような、軽率な行動をした事、深く反省しています。ごめんなさい」

   「フライデー(7月10日号)」によると、安田は、グラビアアイドル仲間とともにイケメン男性5人とダーツに興じていたという。その後、そのうちの男性1人と安田とがツーショットでいるところをキャッチされた。とはいえ、安田といえば以前、俳優の城田優との交際を宣言。律儀にも、両者のブログでも報告していたほどだった。

   さて、今回の件について安田は、「彼は、7年前からの私の親友です。彼は女の子の気持ちを理解してくれて、何かあった時に必ず助けてくれる、心底信頼している、存在です」と説明する。なお、フライデー誌上では、くだんの男性は「女性に興味のない方」とされていた。

   いずれにしろ、男性は大切な親友なのだという。が、「ただ、軽率な行動をした事、応援してくださる方々に誤解を招く行動をした事、深く反省しています。本当に申し訳ありませんでした」と結んでいた。

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はんにゃ、キングオブコント“3回戦敗退ならコント封印”を宣言

人気お笑いコンビ・はんにゃが20日、真の“コント日本一”を決める『オロナミンC キングオブコント2009』の東京1次予選に登場した。昨年、2回戦で敗退後、動きのあるコントや「ズグダンズンブングンゲーム」などで一躍人気若手コンビへの仲間入りを果たしたはんにゃの金田哲は、今回の最低目標を準決勝進出と設定。「できなかったらテレビを含めコントを封印して漫才をやります!」と大勝負に出ることを宣言した。また、2007年のM-1王者・サンドウィッチマンやアンジャッシュも大会へ初参戦することが関係者の話で明らかになった。

2人は前日に名古屋で行われた会見に出席後、東京に戻り深夜の生放送番組に出演。この日も朝から生情報番組に出演するなどハードなスケジュールのため「睡眠は1時間程度」とフラフラの様子。それでも学ランでじゃんけんをするネタで爆笑を誘い見事、ザ・パンチらと共に1次予選を突破した。

舞台終了後に金田は「少し緊張しました。めちゃくちゃ受けるとかはなかったけど(思っていたことが)やれました」とホッとしている様子。相方・川島章良からは最後まで「やっぱりコント封印は止めておきましょ」と促されたが、金田は「それぐらいの気持ちで大会へ挑みたい。目標はやっぱり優勝。だめだったら(NSCの頃にやっていた)ソルジャー漫才を復活させますよ!」と豪語。

それでも「(優勝賞金の)1000万円は……、やっぱり欲しいですよね」と本音もポロリ。自称「ケチな性格」と言うだけあって賞金獲得後は「2人で折半してから全部貯金し、通帳残高を周りに見せびらかせたい」とコメント。「ライバルは正直いない。強いて言うなら“己”ですかね」と真っ直ぐでストイックな金田らしいコメントで大会制覇を誓っていた。

なお、大会エントリーはアマチュアも可能。今月末まで受け付けている。
来年デビュー30周年を迎える歌手、松田聖子(47)が所属レコード会社をソニー・ミュージックからユニバーサルミュージックに移籍したことを発表した。14日、さいたまスーパーアリーナで始まった全国ツアーに合わせて新たな区切りを迎えた形だが、その狙いは何か。
人気探偵ドラマが30年ぶりに甦る! テレビ東京系で復活する「俺たちは天使だ!NO ANGEL NO LUCK」(7月1日スタート、水曜深夜1・20)の制作発表が8日、都内で行われ、俳優、小野寺昭(65)らが出席した。

自称「天使」の探偵4人が難事件に挑む痛快コメディーで、1979年に放送された日本テレビ系の同名ドラマの続編。

30年前に演じた弁護士役で“再出演”する小野寺は「タイムスリップした感じで楽しんでいます」と笑顔で話した。

主演の渋江譲二(26)は前作で沖雅也さん(享年31)が演じたCAP役。テレビと同キャストでの舞台公演(8月26日~9月6日、東京・池袋のサンシャイン劇場)も決定した。

4月にスタートした各局のドラマ視聴率が軒並み伸び悩んでいる。それにともない、タレントはギャラが2~3割カットされ、現場から悲鳴があがっている。

5月第1週の民放とNHKの連続ドラマ23本の平均視聴率(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を比較した。20%超えは、NHK大河ドラマ「天地人」(日曜午後8時)の20.2%だけ。吉川晃司演じる信長の「本能寺の変」の場面で“サブリミナル疑惑”が報じられたが、皮肉なことに、それだけ注目されているドラマだったともいえる。


及第点の15%前後を見ても、天海祐希の刑事役が話題の「BOSS」(フジテレビ系、木曜午後10時)15.8%と、内野聖陽が検視官を演じる「臨場」(テレビ朝日系、水曜午後9時)の14.4%のわずか2本。


視聴率が10%に満たない1ケタのドラマが全体の半数をはるかに超える15本にものぼった。


「5月初めは大型連休の最中とあって、在宅率が低かった影響もある。それにしても、中居正広と上戸彩が出演する月9ドラマ『婚カツ!』や、松本清張ドラマの『夜光の階段』も、わずかに2ケタに届かなかったのは深刻です」

「この春から、出演者のギャラのカットが始まった。1人当たり2~3割減や出演回数の半滅などロコツ。制作サイドでもロケを減らして、社内撮影で済む番組が目につくようになっている」


下請けの制作プロダクションのスタッフが内情をこう嘆いた。


「午前7時半すぎの現場は朝食が出ない。手配するロケ弁も1000円程度だったのを今は、できるだけ500円に近づけるように努力している。制作費が抑えつけられているからですが、局のプロパー社員は今も高額の給料をもらっていることを思うとフクザツ。文句を言えば切られかねないから、耐えるしかないんですが…」


ガマン比べはどこまで続くか。
 

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